サイト制作
今や殆ど全ての法人・店舗が自社サイトを持ち公開しています。しかしそのサイトは本当に効果が上がっていますか?
見せ掛けのアクセス数や検索サイト対策(SEO)でごまかされていませんか?
幣事務所の考えるサイトは売り上げに貢献できるサイト、本当に読む内容のあるサイト、そして閲覧者を飽きさせない 情報が新鮮なサイトです。
弊社の考えるサイト その1
必要な情報のあるサイト
サイトを発注する際皆さんは最初に何を考えますか?幣事務所では「誰が」「いつ」「何を目的に」見るのかを考えます。
閲覧する人を具体的にイメージすることでこれから作るサイトにどんな情報が求められているのか想定することが簡単になります。
こうして閲覧者を想定し、絞り込むことで情報の質が高まり、結果として最初に想定した閲覧者以外の方々にとっても必要な情報がサイトになる、と考えています。
弊社の考えるサイト その2
アクセス数より閲覧の質を重視するサイト
弊社が作るサイトにはアクセス解析という機能をつけています。このアクセス解析により各閲覧者(個人の特定は不可能)がどのページを何秒閲覧し次にどのページを閲覧したか、がわかります。もちろんその人が何時にどの都道府県からどのサイト経由でアクセスしてきたか、も解析可能です。
こうしたアクセス解析をすることで閲覧行動を解析し、それに合せたページ更新が可能になります。
弊社の考えるサイト その3
利用しやすいサイト
どんなにデザインが優れていてもリンクボタンがどこにあるのかわからないサイトは誰も見ません。個人が趣味で作るサイトではなく、少しでも多くの人に見てもらいたいサイトだからこそ、誰もが使いやすいデザインである事が必要だと思います。使いやすさとデザイン性、これを両立できるサイトデザインを常に追及しています。
弊社の考えるサイト その4
情報の新鮮なサイト
紙媒体と比較した場合、サイトの一番の優位性は安価で情報を広い範囲に供給できることです。皆さんがサイトを閲覧することを考えてください。
1週間後、1ヵ月後に閲覧したときどこも更新されていないサイトは次に閲覧する機会は極端に減ります。
弊事務所が安価に・手軽に・頻繁に更新できる年間契約でのサイト制作をお勧めしている最大の理由です。